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日本デビューの韓流スター、イ・ワンは目力で勝負!

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日本のホラー映画『リング』『呪怨』などが大好きだというイ・ワン
日本のホラー映画『リング』『呪怨』などが大好きだというイ・ワン

 “韓流スター”として日本でのブレイクも間近とうわさされているイ・ワンが、日本映画『ベロニカは死ぬことにした』で映画デビューを飾った。

現在22歳のイ・ワンは、日本でも放送されたチェ・ジウクォン・サンウ共演の「天国の階段」で、“テファお兄ちゃん”の少年時代を演じたことで一躍注目を浴び、韓国だけでなく、日本でも人気が高まりつつあるイ・ワンが、映画の魅力と自分自身について語ってくれた。

記念すべき映画デビュー作に、日本映画を選んだ理由について「キャラクターが気に入ったから」と国や言語にこだわらず、役柄重視だったことを明かした。今回、イ・ワンが演じる役は、劇中ほとんどセリフがない。「すべて目で表現しました」と「目力(めぢから)」で勝負したことを告白し、大物俳優の片りんを見せた。一目ぼれをする役がらについては「僕は一目ぼれをしたことはないですね」と慎重な恋愛観も告白した。

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親日家のイ・ワンは、日本の若者のファッションにも大いに注目しており「髪型や洋服がとても大胆で刺激を受けます」とおしゃれ好きをアピール。どこに買い物に行ったのかを聞くと「上野!」と笑顔で即答していた。

『ベロニカは死ぬことにした』は2月4日より絶賛公開中。
『ベロニカは死ぬことにした』オフィシャルサイトkadokawa-pictures.com

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