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注目イケメン荒木宏文、「ロリコンじゃないので……」発言にファンも爆笑!

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『華鬼 三部作~華鬼×神無編』出演者の面々
『華鬼 三部作~華鬼×神無編』出演者の面々

 21日、お台場シネマメディアージュで映画『華鬼 三部作~華鬼×神無編』の初日舞台あいさつが行われ、主演を務めるD-BOYS所属の荒木宏文逢沢りな渡辺大輔三浦力栩原楽人滝裕可里、主題歌を歌う+Plus、そして寺内康太郎監督が登壇した。

映画『華鬼 三部作~華鬼×神無編』

 本作は数百年もの間、若いままで生きる鬼たちと、その花嫁になることを運命づけられた少女たちの恋愛を描いたラブファンタジー。鬼のリーダー的存在である「鬼頭(きとう)」を演じた主演の荒木は、印象的なシーンとして「将来、自分の嫁になる幼稚園児と出会う場面」を挙げ、「恋心というのも変だし、(幼稚園児を見て)どういう感覚になるのかまったくわからなかった。ロリコンじゃないので……」と役づくりの苦労を明かし、会場に駆けつけた熱狂的な女性ファンの爆笑を誘っていた。

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 そんな荒木は、ファンタジー色の強い本作を振り返り「ポジティブな結末も含めて、夢が持てる作品。役者を続ける上で、今後もこうした作品にたくさん出演したい」と今度はイケメンらしく、俳優としての抱負をキリっと語り、再びファンを沸かせていた。

 『華鬼 三部作~華鬼×神無編』は累計25万部突破の人気PC恋愛小説の映画化。本作に引き続き、川村ゆきえが出演する『華鬼 三部作~麗二×もえぎ編』、加護亜依が出演する『華鬼 三部作~響×桃子編』が連続公開される。

映画『華鬼 三部作~華鬼×神無編』は池袋HUMAXシネマ、お台場シネマメディアージュ、丸の内TOEIほかにて全国公開中

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