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横浜流星、理想の車像を明かす!CMで飯豊まりえ、四千頭身・後藤拓実と共演

2020年、さらなる活躍が期待される横浜流星
2020年、さらなる活躍が期待される横浜流星

 俳優の横浜流星が16日、都内で行われた中古車情報メディア「カーセンサー」新CM発表会に出席。理想の車像について「スタイリッシュでかっこよく、オリジナリティーのある車が好き。自分がこれだという車に出会いたい」と話した。

【写真】横浜流星、今日もカッコよすぎ(イベントの様子)

 18日より放送される新CMは普段から仲良しの友達3人が車選びをする「いいかも!」篇、「たしかに!」篇(15秒)と「こんなのどう?」篇(60秒)の3本。イベントにはその新CMで仲良し3人組を演じる横浜、飯豊まりえ、お笑いトリオ・四千頭身後藤拓実が登壇した。

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 横浜は3人での撮影を振り返り、「わきあいあいとした撮影でした。あと、同年代との撮影なのでリラックスしてできました。仕上がりも、シュールだし、テンポもよくて」と嬉しそうに紹介した。リラックスして撮影できた要因の一つが“幼なじみ”の飯豊の存在だったといい、「飯豊さんは小6の頃から知っているんです。だから何も気にせず、気を遣うこともせずできた。彼女がいたからよりリラックスできた」とコメント。

 飯豊は後藤の存在が刺激的だったといい、「後藤さんのアドリブが面白くて。笑いをこらえるのが大変でした。芸人さんの独特の間、ニュアンスとか、(横浜と)全然違うよねって言っていたんです。しかも波長が合って楽しい。興味から後藤さんと現場でたくさん話をしました」とにっこり。

カーセンサー

 後藤は横浜、飯豊との共演に恐縮の表情。「普段別のトリオでやっているんですけど、このトリオのほうがいいですよね」と嬉しそうに話すと、横浜、飯豊は後藤とのトリオ結成に前向きで四千頭身のポーズを仲良く披露。これに後藤は「でもちょっとお笑いをやるにはルックスがよすぎますよね。(コントなどの)作りがいはありそうですけど」と照れくさそうな表情を見せた。

 後藤はこのCMをきっかけに飯豊がSNSをフォローしてくれたことも明かし「ついに来たかなって思いました。この出会いを大切にしたい。こんな二人と出会うなんて僕には大変なことですから」と話していた。(取材・文:名鹿祥史)

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